定演まであと1ヵ月ちょいとなりました。
最近の練習は、プログラム順に曲を詰めていくというもの。
イメージがつかめて良いですね。
さて、今年の定演、3部の自分の担当はすべてドラムです。
吹奏楽のドラムって難しいんですよね。
ジャンルが多岐に渡っているので、技術的な事はもちろんチューニングもその曲ごとに考えないといけません。
そういった中でメインになるのはやはりスネアドラム。俗に言う小太鼓です。
スネアのサウンドがその曲の印象を決定づけ、曲の輪郭を形造ります。
そこで、今回スネアを新調しました!
CANOPUS NV60M1S-1455

メイプルとポプラの合板で、ジャズからポップス、ロックまでどんなジャンルにも合う、あたたかみがあり、そして芯もあるサウンドです。
いや〜美しい!
定演では是非スネアのサウンドにも注目していただきたいですね。
Per 楜澤でした★